雫石地所のブログ 20ページ目|仙台市青葉区・泉区の賃貸アパートのことなら株式会社雫石地所へお任せください

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  • 7ヶ月前

    ある日のGoing My Way 其の参

    メガネの作成を依頼し、その待ち
    時間中に

    ダンナ「だいたいさ!
        レンズを(手に)持ってさ!
        自転車で帰れると思ったワケ?」

    長男君「それは‥
        (道路の)端の方を歩けば‥
        何とか帰れるかな、と‥」

    ダンナ「・・。」


    ダンナ「お母ちゃんにさ。
        電話したら、迎えに来てくれる
        と思った?」

    カミさん「何よ!
        アタシは、子供の味方よ!!」


    ダメだ!こりゃ!!


    カミさん「あなただってさ!
        仕事、放りだしてさ!
        メガネ、買いに連れて行ったじゃない!」


    そうよ。
    決して、そうすれば一番楽だ、と
    思ったワケじゃないから!



    しかし、山崎12年が入っているかもしれない
    というウィスキーセット、スゲエ気になって
    なかなか売り場から脱出できずに(><)


    カミさん「(貴方は)そういうの‥
        絶対に当たらないもんね?」

  • 7ヶ月前

    ある日のGoing My Way 其の壱

    このブログには8,449円、
    掛かったんだぜっ!!

    上の娘に内緒でトレンタで
    ランチパスタを食べていた時
    長男君からカミさんに着信があり
    カミさんが通話を終えて席に戻って
    来て

    カミさん「体育の授業のアクシデントでね。
        なんか‥メガネのフレームの両サイドが
        壊れたんだって。
        ケガはないみたいなんだけど。」

    カミさん「それでね、授業はレンズを手に持って
        受けるから、大丈夫だって
        あの子‥言ってるんだけどさ。。。」

    ダンナ「そうか。きっと・・
        壊れたレンズを手に持って黒板の字を
        読んで、ノートを取るのにも
        レンズを手に持って書くんだね。」


    ダンナ「ダメだ!こりゃ!!」


    ダンナ「って、ならないのかね?」


    ダンナ「ヨーシッ!
        次、行ってみよう!
        で授業が終わってくれればいいんだろうけど。」



    ある日のGoing My Way 其の弐

    部活はレンズを手に持って吹くことは
    出来ないからどうしようもない、とも
    言っている事が判明し、そもそもあの
    ド近眼でレンズを手に持って自転車では
    家に帰れないだろう、という事でメガネ
    を新調するべく長男君の携帯に電話をして

    カミさん「あの子、出ないね。
        絶対、もう(報告の)連絡を
        したからさ。
        知~らない!
        で、呑気にお弁当を食べてるんだよ!」

    ダンナ「腹立つね~
        ホント!
        嫌がらせのように電話してやるっ!」


    ダンナ「ダメだ!こりゃ!!」


    ダンナ「まったく‥
        次に行けないだろっ!」


    ダンナ「仕様がない。
        学校に電話するか‥」


    ということで学校に電話をして
    事務室から連絡を取り次いで貰う
    最中の保留音に校歌のメロディが
    流れて来て


    ダンナ「あぁ、&~$~#◎@¥ん♪」


    ダンナ「思わず歌ってしまったけど、
        これ、
        お前らテープ、回してないやろな?
        状態?」


    きっと、直ぐに消去してくれるよね?(><)


    つづく

  • 7ヶ月前

    ある日のハッピーバースデー

    末っ子が担任の先生からの話もあり、
    ミッキー(マウス)の誕生日にサンタさん
    からのプレゼントである35周年ブルーレイ
    を健気に自己主張することもなく観始めて

    ダンナ「どうしてもウチは行けないよね。
        (TDRには)」

    カミさん「ホラ、ちょうど流れてるよ。」


    Happiness is here♪


    ダンナ「ポッ、ポォ~♪」


    きっと会えるさ!


    カミさん「えっ‥
        Ha、Ha??」



    アンパンマンショベルカーをフロートに
    見立ててパレードを真似られるとさ。
    いろいろと‥考えさせられるワケで。。。



    追記
    対策の不備等に触れる類のものではなく
    足を運んでいる(運ぼうとしている)方
    へ何らかの意見を述べる類のものでも
    ありません。
    各家庭、各個人の意思決定を尊重して
    おります。

  • 7ヶ月前

    ある日のAmazonプライム

    コロナ禍でステイホームを楽しむ為に
    ボヘミアンラプソディーのブルーレイを
    買っていたのにAmazonプライムで
    課金なく観られるようになり、悔しいから
    Amazonプライムでもう一度見直しをして

    ダンナ「そうだね。
        コロナが終息したら、歌いたいよね。」

    ダンナ「We are the Champions♪
        My friend♪」

    カミさん「って、友達いるの?」


    Don't stop me,Now♪


    ダンナ「ボヒィミアンだよ(意味不明)」

  • 7ヶ月前

    ある日の未来予想図

    時々心に描く未来予想図には

    ダンナ「▽▽▽(下の娘)がさ。
        高一になった時にはさ。」

    ダンナ「〇○○(長男君)もさ。
        △△△(上の娘)もさ。」

    ダンナ「きっと、学生でしょ?」

    ダンナ「今からね。
        貯金しなきゃ、と思ってさ。」

    ダンナ「(二人の)
        貯金用の通帳を作って来たの!」


    カミさん「公庫さんから借りれば・・
        いいだけじゃない?」


    きっとワタシ~♪
    これからもワガママばかりで困らせるけど~♪


    カミさん「ワガママじゃない、って!(怒)」

  • 7ヶ月前

    ある日の昆虫博士

    末っ子「ヘラクレスオオカブトは
        どこの国(のカブト)でしょうか?」

    ダンナ「ハイ、ハイッ!
        南米!!」

    末っ子「ブブー!
        正解は‥」


    正解って‥


    末っ子「正解は、海外です!」


    そうか‥
    目線を見誤ったか(><)

  • 7ヶ月前

    ある日の細かすぎて

    長男君が部活でアンコン(アンサンブル
    コンテスト)の練習で自主練をしてから
    自宅に帰ってきて

    ダンナ「おかえり!
        自主練は、何チーム残ったの?」

    長男君「ただいま。
        ‥、‥、‥とキンパチ!」

    カミさん「金八?」

    ダンナ「(首を横に振りながら)
        マルちゃん!!」

    カミさん「いいから、いいから。
        ゴハン、食べな。」


    えっ?
    まさかの落下なし?
    (><)

  • 7ヶ月前

    ある日の子供達へ

    長男君の今後のスケジュールを鑑みて
    これは成長する時に必ず訪れる類の
    ものだな、と察知してしまい、それを
    どうしても伝えずにはいられず何度も
    繰り返しクドクドと話し、遂に長男君が
    忙しいの!という態度を出して

    ダンナ「この前ね。みちのく湖畔公園でさ。
        ▽▽▽(下の娘)と□□□(末っ子)の
        三人でバスケをしてさ。」

    ダンナ「お父ちゃんがさ。
        一番高く飛べていた時の半分もさ。
        もう飛べないことがわかったんだよ。」

    ダンナ「高く飛べていた時にさ。
        今みたいな考え方が出来ていればね。
        いろいろと違ったハズでさ。」


    子供達よ。
    そういう声に耳を傾けて
    あの時、ああすれば良かった、
    もっと違う道があったハズ、
    という後悔はしないように。。。


    カミさん「で、あなたは聞く耳があったの?」


    それ、聞く?

  • 7ヶ月前

    ある日のみちのく湖畔公園

    下の子二人とバスケをして

    ダンナ「もうさ!
        全然飛んでいないのが自分でも
        わかるんだよ!!」

    ダンナ「昔のイメージでジャンプシュート
        してもね。(飛べていない分)
        エアボールになるしさ・・」

    カミさん「なんか。
        フックシュートもしてたよね?」

    ダンナ「そうなんだよ!
        フックシュートに至ってはさ。
        あれ?
        フローターなんじゃ?
        みたいな勢いでさ!」

    ダンナ「ちょっとさ。
        飛んでみるからさ。
        どれ位、飛べているか見てみて?」


    ジャンプ!


    カミさん「フフ。」


    ダンナ「これはさ!
        さっきラプラス(ボート)で
        足が疲労困憊だからだよ!」

  • 7ヶ月前

    ある日のおっとっと 其の壱

    長男君が高校に入学して以来、
    行動予定等への介入は見て見ぬ
    ふりを決めていたけれども、
    どうにも我慢の限界に達して

    ダンナ「(C先生の)発表会!
        (に向けての努力を)
        どうすんだ?(怒)」

    長男君「寝る時間を減らす?」


    そうしたらね‥
    絶対さ、授業時間に寝るだろっ!!


    カミさん「(高校の授業中に寝たこと
        なんてないから)
        アタシの血じゃないわっ!!」


    おっとっと‥(汗)



    ある日のおっとっと 其の弐

    長男君の行動を分析した結果、
    何が、7時間目の授業は余計だ!
    自分が楽している時間を削れぇい!!
    という事が判明して

    ダンナ「目標をさ!
        どうしたら達成できるか、
        もっと主体的に考えなよ!」


    おっとっと‥


    そっか、笑えない話、やらせるように
    育ててしまったのは・・


    オレか?


    そうだよな、自信無さげでも
    ステージの上から(客席に)手を振った
    姿なんて、初めて見たんだよな(懺悔)


    カミさん「写真、買わなくちゃ!!」



    ある日のおっとっと 其の参

    下の子二人の学校行事に参加した後、
    下の娘の現状をとてもうれしく思いつつ、
    どうしても将来を憂い帰宅した下の娘に
    チクチク話し始めて

    ダンナ「(理由をチクチク話した上で)
        今のままじゃ、ダメだって!」

    カミさん「(あなたの夢を大切にしながら)
        ジュニオケ、目標にしてみない?
        △△△(上の娘)と同じ楽器でさ!」

    カミさん「そしたら、
        △△△(上の娘)はさ。
        (下の娘に今の楽器を継承するから)
        新しい楽器になるでしょ?」


    おっとっと‥


    ダンナ「楽器?
        トランペットじゃなくてさ。
        トロンボーンにして・・
        (長男君が部活で使っている)
        $%&でいいじゃない‥?」

    カミさん「・・・」


    止めて‥
    そんな事をしたら失うものがあるからね!
    という目では、見ないで‥


    でも、子供が成長した時に長男君と
    同じような十字架(懺悔)を
    背負いたくはないし(><)

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