雫石地所のブログ 4ページ目|仙台市青葉区・泉区の賃貸アパートのことなら株式会社雫石地所へお任せください

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  • 1ヶ月前

    ある日の丸森町

    金山小学校でのイベントに長男君が
    参加する事になり、鑑賞の為に足を
    運び、演奏後の校長先生の話を聞いて

    ダンナ「そうか。
        6年生の子は、台風19号の被災と
        コロナ禍の連続になるんだね。」

    カミさん「きっと自分の事だけではなくて
        下級生の事とかも‥」

    ダンナ「そうね。
        いい先生とかに囲まれていたり
        するとさ。」

    ダンナ「大人になって‥
        自分も世の為、人の為の仕事に
        なんてさ。思っちゃいそうだけど‥」

    ダンナ「余計なお世話ではあるけど、
        自分の目標を見つけて、努力して、
        傍から見たら夢を叶えたように
        見えるようになって欲しいな、と。。。」

    カミさん「魔女宅のキキみたいに?」


    カモ~ン!(そうじゃないヨ!)


    ダンナ「マァジョコさぁ~ん!!
        でしょ!」


    カミさん「ドン引きだよ!」


    (><)


    Dream Big Kid!!


    追記
    世の為、人の為の仕事も立派な夢だと思います。

  • 1ヶ月前

    ある日の今年の汚れ今年のうちに♪

    ダンナ「ウチは春(GW)だからっ!」

    カミさん「‥。
        退去したままで放置している部屋
        は別でしょ!」

    ダンナ「そ、それはさ!
        プライオリティの問題で‥。」

    カミさん「ところでさ。
        今年の目標は、どうなったのかしら?
        営業さん??」

    ダンナ「あ‥あと1か月、
        ありますからっ!」


    (一部)先送りしたんだけどね、
    バレたら、大変???

  • 1ヶ月前

    ある日のお客さんの事で思い出ぽろぽろ

    カミさん「そういえばさ‥
        大学辞める、って言った時、
        あったよね?」

    ダンナ「そうね。
        誰のお陰で行けていると
        思っているんだ、って言われて
        そんなに恩着せがましく
        言われるんだったら、と思ってね。」

    ダンナ「親の力を借りないと
        大学すら行けない身だったし(笑)」

    ダンナ「悔しかったら、
        自分で道を切り拓け!
        って、当時の自分に言いたいよ。(本気で)」

    ダンナ「子供たちにはさ。
        自分一人で解決しないで
        必ず相談して欲しいし、頼って欲しいし。」


    カミさん「‥。」


    カミさん「後で恩を売るんでしょ?」


    それ以外に何があるって言うのよ(><)

  • 1ヶ月前

    ある日のクリスマス・ストーリーズ

    其の壱

    こどものサンタさんへのお願いものに
    プレ値がついていた時、どうしますか?

    カミさん「今年は家にいるんだからさ!
        浮いた旅費で解決するよね?」

    ダンナ「(壊れた)
        シャワートイレ、じゃダメかな?」
        


    其の弐

    サンタさんの思い出

    朝、起きてきてお菓子入りの赤い長靴
    だけがあったら、果たしてサンタさんを
    信じられるのか・・?


    ダンナ「オレ、そうだったよ!
        保育所の頃。」

    ダンナ「しかも、ちっちゃいヤツ。」


    カミさん「そんな(まさか)‥
        (でも、昔の事、掘り返して)
        あなたがちっちゃいのよ!」


    其の参


    ダンナ「△△△(上の娘)はさ。
        トランペット、買うんだから
        何も要らないよね?」


    カミさん「ほんと、サイテー!」

  • 1ヶ月前

    ある日のクリスマスシーズン

    ちょっとした作業にお客様の
    お部屋に入り、既にクリスマス
    ツリーが飾られていた事を
    帰宅後に話をして

    ダンナ「今年は‥
        ブドウの木をライトアップ
        してみる?」

    カミさん「止めてよね!
        いっつもさ、色々言うけど!」

    カミさん「やるのワタシじゃん!」


    いろいろ‥やってるよ!(><)


    カミさん「口出ししたりとか?」

  • 1ヶ月前

    ある日のコレって、ドッキリ?

    朝起きてトイレに行き、シャワートイレの
    おしりのボタンを押しても、正しい動作を
    しないので、とりあえず面倒くさいから
    ビデにてその場をしのぎ、パンツとズボンを
    履こうとして

    ダンナ「なっ!」

    足と足の間から水しぶきが!


    ダンナ「プシュー、って(泣)」


    見事にさ。パンツ、ズボン、
    トイレマットまで濡れているでは
    ありませんか!

    仮に、コレがマシントラブルだとしてもさ。
    こんなに綺麗に足と足の間を通すかね?


    さて、この姿でどうする?


    ある日のどこかにドッキリのプラカードないの?


    そんなのある訳‥ないよね(><)


    これは続かないのよ(謝)


    カミさん「それは、いいけど‥
        シャワートイレ、交換してよね?」

  • 1ヶ月前

    ある日のスマトラ・トラさん

    トラさんが観察用の強化ガラス?
    沿いまで来てくれて、おもむろに
    すぐ目の前で鋭い眼光を走らせて
    思い描いたこと

    ダンナ「・・。
        (ワ~オ!)」

    ダンナ「・・。
        (コレ!なんだね!!
        ロッキーが求められたのは!)」


    Eye of the Tiger!


    カミさん「って、
        タイガーマスク!
        って、言ってなかった?」

  • 1ヶ月前

    ある日の動物園 

    上の娘が定期演奏会のリハーサルで
    M先生から
    「お兄ちゃん!」
    と指を刺されて指摘された改善点を
    改善するべくT先生のレッスンを
    長男君が受けに行く事になって

    ダンナ「どうしよう?
        レッスン中、どこで待ってようか?」

    カミさん「モールでいいんじゃない?」

    ダンナ「(近くにある)動物園?」

    末っ子「えっ!
        動物園?」


    どう・ぶつ・えん♪
    どう・ぶつ・えん♪♪


    下の娘と末っ子の大合唱が始まり‥


    ダンナ「そういえば、オレ‥
        動物園、行ったことあったっけ?」


    カミさん「えっ?
        あなた何才よ?」


    ある日のやっぱり動物園行ったことないかも?

    T先生がレッスンの開始時間を予定時間より
    早めてくれて、結局、下の子二人を動物園に
    連れて行って

    ダンナ「やっぱ、オレ、
        動物園、来た事ないかも?」

    カミさん「そうよねっ!
        若い時はさ!!
        自分の好きな趣味ばかりをさ。
        アタシに押し付けて‥」


    いやぁ~、動物園って、
    デートスポットだったんだね(汗)

  • 2ヶ月前

    ある日のGoing My Way 其の参

    メガネの作成を依頼し、その待ち
    時間中に

    ダンナ「だいたいさ!
        レンズを(手に)持ってさ!
        自転車で帰れると思ったワケ?」

    長男君「それは‥
        (道路の)端の方を歩けば‥
        何とか帰れるかな、と‥」

    ダンナ「・・。」


    ダンナ「お母ちゃんにさ。
        電話したら、迎えに来てくれる
        と思った?」

    カミさん「何よ!
        アタシは、子供の味方よ!!」


    ダメだ!こりゃ!!


    カミさん「あなただってさ!
        仕事、放りだしてさ!
        メガネ、買いに連れて行ったじゃない!」


    そうよ。
    決して、そうすれば一番楽だ、と
    思ったワケじゃないから!



    しかし、山崎12年が入っているかもしれない
    というウィスキーセット、スゲエ気になって
    なかなか売り場から脱出できずに(><)


    カミさん「(貴方は)そういうの‥
        絶対に当たらないもんね?」

  • 2ヶ月前

    ある日のGoing My Way 其の壱

    このブログには8,449円、
    掛かったんだぜっ!!

    上の娘に内緒でトレンタで
    ランチパスタを食べていた時
    長男君からカミさんに着信があり
    カミさんが通話を終えて席に戻って
    来て

    カミさん「体育の授業のアクシデントでね。
        なんか‥メガネのフレームの両サイドが
        壊れたんだって。
        ケガはないみたいなんだけど。」

    カミさん「それでね、授業はレンズを手に持って
        受けるから、大丈夫だって
        あの子‥言ってるんだけどさ。。。」

    ダンナ「そうか。きっと・・
        壊れたレンズを手に持って黒板の字を
        読んで、ノートを取るのにも
        レンズを手に持って書くんだね。」


    ダンナ「ダメだ!こりゃ!!」


    ダンナ「って、ならないのかね?」


    ダンナ「ヨーシッ!
        次、行ってみよう!
        で授業が終わってくれればいいんだろうけど。」



    ある日のGoing My Way 其の弐

    部活はレンズを手に持って吹くことは
    出来ないからどうしようもない、とも
    言っている事が判明し、そもそもあの
    ド近眼でレンズを手に持って自転車では
    家に帰れないだろう、という事でメガネ
    を新調するべく長男君の携帯に電話をして

    カミさん「あの子、出ないね。
        絶対、もう(報告の)連絡を
        したからさ。
        知~らない!
        で、呑気にお弁当を食べてるんだよ!」

    ダンナ「腹立つね~
        ホント!
        嫌がらせのように電話してやるっ!」


    ダンナ「ダメだ!こりゃ!!」


    ダンナ「まったく‥
        次に行けないだろっ!」


    ダンナ「仕様がない。
        学校に電話するか‥」


    ということで学校に電話をして
    事務室から連絡を取り次いで貰う
    最中の保留音に校歌のメロディが
    流れて来て


    ダンナ「あぁ、&~$~#◎@¥ん♪」


    ダンナ「思わず歌ってしまったけど、
        これ、
        お前らテープ、回してないやろな?
        状態?」


    きっと、直ぐに消去してくれるよね?(><)


    つづく

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