雫石地所のブログ 6ページ目|仙台市青葉区・泉区の賃貸アパートのことなら株式会社雫石地所へお任せください

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  • 1ヶ月前

    MOVE ON!

    ダンナ「えっ?(チャリティー兼ねて)
        そのTシャツ、売らないの? 
        (スタッフと売る色を変えればいいんじゃ)」

    カミさん「!
        そういうコトをさ!
        言ってる人に限って買わないんだよっ」

    ダンナ「買うさ!
        3,000円とかなら‥
        (どうやら4,000円では買わないらしい)」

    追記
    カミさん「来年は何色だろ?
        (オレンジがいいなー)」


    MOVE ON! -カミさんは見た-

    カミさん「???さん(OGの偉いヒト)がね
        ちびっ子から記念写真を
        求められてたのー」

    ダンナ「マジで?
        (素直に羨ましい)」


    MOVE ON! -体育会系の限界-

    娘と師が同じということだけで
    勝手に兄弟子と呼んで

    ダンナ「主よ、人の望みの喜びよ
        スゴいねー」

    上の娘「(チャイコの) 
        くるみ割りがスゴかった!
        (あれは特別!)」

    ‥。

    カミさん「(当日券を追加で買った) 
        500円が無駄じゃなかったって?
        (アナタはいつもそうよ)」

    ‥。

    ボレロではホルンに耳を奪われるんだよー(><)

  • 1ヶ月前

    プラトーン

    高校生の頃だっただろうか、部活の仲間
    から面白いよ、と聞いてレンタルビデオ
    で借りて見たのは。

    あれは映画の後半だったか、定かな記憶
    ではないのだけれども、戦後に暮らして
    いた家に風水師のような老人?が理由は
    何だったか、主人公達の生活が上手くは
    運んでいない根本的な問題を発見しようと
    家を訪れて言ったセリフが
    「この家は、玄関と勝手口が一直線で
     繋がっているから、お金がたまらない 」
    「家にお金が入って来ても
     すぐに出て行ってしまう 」
    というような字幕での言葉であり
    当時の実家は、笑っちゃうくらい
    そんなような間取りで(笑)
    ※セリフの正確性は欠いていますm(__)m

    だから、浅はかなサッカー少年でしか
    なかった当時の自分は幼少期に過ごした
    生活環境が、もしかしたらそういう事と
    何かしらの因果関係があるのかも‥
    なんて事で済ませていたのだけれども
    大人になってからここでは絶対に
    言えない生活の基盤となる事由を
    知るに至った時は
    そう!
    プラトーンといえば
    このシーンでしょ!
    というような心境となり

    カミさん「ムンクの叫び? 
        (映画見てないから)」

    ダンナ「WhyとWaitがさ
        こだましてたよ 」

    補足
    真の理由はなんだったのか‥
    よくわかりません m(__)m

  • 1ヶ月前

    子供の頃に自己実現できなかった
    ヤツの遠吠え

    リハーサルを終えた子をカミさんが
    迎えに行って来て

    カミさん「聞いてよ!
        早速友達出来たのかな、って
        (着いた時に)思ったらさ!」

    カミさん「それがね!
        ????先生だったんだよっ!」

    ダンナ「あぁー、?ュ?ちゃんねー
        (妄想癖による友達になった気満々)」

    カミさん「!(先生で呼びな、って(怒))
        しかもね!」

    カミさん「???さんまでいたのー」

    ダンナ「おっ!
        ???ちゃんか 」



    カミさん「もう話ししなーいっ!」

    いやー
    オレも見たさ!
    中三の時、スタンドからジーコを

    追記
    カミさん「アタシはドリのコンサートで
        サンプラザに行ったもーん 」

    ダンナ「サンプラザって‥ 
        あの(仙台)サンプラザ(ホール)? 
        (わおーん!わおーん!(負け犬))」

  • 1ヶ月前

    しゃますなー

    おめっ!おいの面倒みろよっ!
    とか
    うっつぁ、カネ入れろよ!
    って、言われている(自分ではない)
    シーンを目にしてたけど

    ダンナ「そうか!(子供を呼ばずに)
        自分が引きを楽しむんだもんな‥」

    追記
    カミさん「そういう時代だったんだよ 」

    ダンナ「すずめを焼き鳥にしてたって‥
        ホントかな?」



    カミさん「しゃますのは‥
        そのこじつけなんじゃ?」

    ダンナ「 Thanksgiving m(__)m 」

    補足
    笑い話です。
    恨み辛みは全くありません。

  • 1ヶ月前

    ミスター浜っ子

    ダンナ「釣りビトー‥」

    末っ子「バンザくなーい!」



    思い出したのは、子供の頃、親と
    女川に釣りに行った時の事で

    ダンナ「気付いたら、既に(銀鮭)
        釣り上げててさ 」

    カミさん「(そういう時に使うのが)
        しゃますなー?」

    ダンナ「しずねっ(><)
        (車で往復3時間よ?)」

    追記
    カミさん「まさか・・ボーズ?」

    補足
    番組は楽しく見させて貰っています。
    ちょっとした出来心で言っただけだと
    思われますので御容赦をm(__)m

  • 1ヶ月前

    ミスター浜っ子
    ヘイセー初期

    小学校でケツ竹刀

    家では
    歯ぁ、喰いしばれっ!
    とビンタ

    カミさん「えぇ‥(それは)
        どっちが痛かったの?」

    ダンナ「しゃますなー」


    補足
    自分が受けた行為には自分の非を認識して
    おり、疑義を投げ掛けてはおりません。
    ※すべての体罰を肯定してもいません。

  • 1ヶ月前

    子供の頃の記憶
    川の色は何色ですか?

    小学校の頃、写生会で書いた
    川の色は茶色

    茶色で書いた事によって、担任の
    先生に蔑視に近いあたりをされ、
    翌年の写生会では、海の色は青に‥

    ホントに青かったんだろうか?


    補足
    茶色の書き方が悪かっただけ
    なんだと思われます。
    ※ネガティブな感情の話では
     ありませんm(__)m

  • 1ヶ月前

    もしも回想録

    もしも所謂お金持ちの子供として
    生まれていたら

    ① 何かを決めつけられるのに反発して
      一人で生きて行く事を決めた

    ② 苦労知らずで人の気持ちが分からず
      孤立した

    ③ 努力不足なのにそれを認めず独断と
      偏見で物事を進め、結局、お金持ち
      とは無縁になり、周りに人がいなく
      なった

    おや?
    全部‥孤独!
    (そんな気がするんだよなぁ(笑))


    追記
    カミさん「意外と???みたいに
        なってたかもよ 」

    補足
    自分自身の場合に限定した話です。
    妬み、嫉みを込めてはいませんm(__)m
    ※質の違う苦労の存在を無視しても
     いません。

  • 1ヶ月前

    高校での成績の事とかを思い出して

    ダンナ「‥なんで違う学校
        行かなかったんだろ?」

    カミさん「行きたいとこ
        なかったんでしょ?」

    そうなんだよなー
    行きたいところさえ見付けられてたら
    果たして、行けたんだろうか‥

    無理じゃね(いろんな意味で)


    追記
    カミさん「もう一度選び直せるとしたら?」

    ダンナ「競輪学校!」

    カミさん「えっ‥
        アデランス中野さん?」


    補足
    毎度、誹謗中傷の意図は一切ありません。

  • 2ヶ月前

    オマエが言うんかーい
    受験勉強について思うこと

    ダンナ「受験勉強‥
        経験しておくべきだったかな?」

    カミさん「どっか行きたいとこ(学校)
        あったの?」

    ないっ!!
    (ワンハンドレッドパーセント)


    追記
    カミさん「だから?」

    ダンナ「好きなとこに行けばいいさ  
        (オレが言うんだよー) 」


    補足
    誰かまたは何かを否定や中傷する
    意図は一切ありませんm(__)m

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