自分のもとから旅立とうとしている年齢の子を持つ
同じ一人の父親としてのつぶやき
まるでオレを試すように
「そういうオマエは、オマエのオヤジと何か違うのか?」
ということが現実になって訪れてくるワケで‥
何度も言うよ!
オレは確かに踏み台だから!
迷わずに
迷わずにー♪
(僕は誓うよ)
ちょっと思い出した人
カミさん「あっ!
室井さんて、北の国から出てたよね?」
いい質問です!
(男なら付き合えー)
もっとよく思いだした人
カミさん「絶対一緒に行く!!!
(アタシだって、十分償ったから)」
ありがとうの言葉をかみしめながら♪
生きて♪みます♪私なりに♪
あとがき
実家のあった近くには海があったのだが、夏なんかに不幸な海難事件が
あると学校で集会なんかが行われていたこを思い出したのだけれども‥
エリコさんが身を投じた海は、果たしてどんな海だったのだろうか?
カミさん「あとがき?
じゃぁ、さだまさしさんのサイン色紙があるうどん屋さんに
呼び寄せられた話も‥
LAフィルで赤い彗星に強襲された!って、言ってた話とか、
マグロとラーの鏡で変身!の話なんかも、お蔵入りしちゃうの?」
笑い話に時が変える
心配いらないよと笑った♪
(えぇっ!つづくの?コレ)